異性との出会いがないと嘆いている人は多いですね。
「いい人を紹介して」と頼んだり頼まれたり・・・
言葉は「言霊」ともいいます。
知らず知らず発している言葉には不思議な力があります。
「・・・してはいけない」とか「・・・するべきだ」などの命令形の言葉では自分や他人を拘束する力があります。
言葉に拘束されないために、知らず知らず、頭の中で言葉を打ち消そうとするアダルトSNSを使っているのです。
だからそういうことが続くと頭が疲れるのです。
「あなたは・・・できる」という言葉を念じれば何だってできるような前向きな気持ちになれます。
逆に、「あなたは・・・できない」という言葉に囚われると何事もネガティブな思考になりがちです。
ですから、魅力的な異性と出会うためには「異性との出会いがない」と言う言葉には囚われないようにしましょう。
何事も私はできると信じることが大切なのです。
根拠がない、実現可能性がないなどの理屈はとりあえず忘れてしまい、「私はできると」信じるのです。
自分の可能性を信じるのです。
そうすることで不思議と何事も良い方向に向かうものです。
私はカッコいい(もしくはカワイイ)と思いこめば、理想的な異性にきっと出会えることでしょう。
信じ込むことはすなわち自己暗示のようなものですが、誰に何と言われようが、信じ込むことが重要です。
このような自己暗示を他人は笑うかもしれませんが、ネガティブな思考で過ごすよりもポジティブな思いで生活することが、きっとよりよい生活に繋がるでしょう。
他人は他人です。自分ではありません。
他人の言葉よりも自分の思い、自分の発する言葉を大切にしましょう。
きっとすばらしい同性・異性の出会いサイトに恵まれると思います。
Archive for 10月, 2011
ウェブで出てくるタダのSNS系サイトにおいては
このサイトの全部のシステムの使用がタダということです。
こうなるとやはり利用者であるメンバーは目星を付ける人を
履歴なんかをヒントに選定し、連絡を送信して接触を試みます。
それから、この連絡の送受信が軌道に乗れば本当の待ち合わせが
実際にできるというシステムです。
ここに至るまでのお互いの送受信はもちろんお互いのじきじきのことですので
、こうしたデータを与えているタダの出会い系サイトは責任を持ちません。
要するにタダの出会い系サイトはどこまでも知り合う場所を
利用者に作ってやるだけでその先はありません。
このようになるとお互いが現実的な待ち合わせをするのかしないのか、
そのことは完全に本人達のことであると思ってかまいません。
仮に、メンバー全員の連絡の送受信をタダの出会い系サイトが
見回るような機能を作り上げようとすると、これは無理だとなるでしょう。
でも、そこには待ち合わせができた時に仲介料みたいな費用を
要求するサイトがあるかも知れないと言った感じがしたのは気のせいでしょうか?
こうした機能が存在したみたいな感じがしますが、
仮にこうした具体例が存在しなければこの言葉は完全に取り消します。
私の感想として、タダの出会い系サイトを使って現実に待ち合わせを体験できたとき、もちろん待ち合わせ料金は発生しないと考えますから待ち合わせはメンバー相互の了承のもとですから、中高年出会い系サイトは全く関わりを持たないし、この結末に関しても責務はありません。