女性が、「友人だった男性」にドキドキする瞬間とは、どんな時なのでしょうか?
今まで友達、としか思っていなかった男性を急に異性として意識することってあると思うのです。
そういう瞬間を集めてみました。
まず、一番多かったのは「悩みを聞いてくれたとき」です。
「友人でもあり、会社の同僚だった男性が、わたしが家族のことで悩んでいるときに、
何も言わずに仕事帰りに居酒屋に誘ってくれて、一緒に飲んでくれたんです。
わたしは悩んでいることを口に出していなかったのに、彼は分かってたみたいで。
そんな彼の優しさや鋭さに、ドキドキしましたね」(31歳OL)
出会いにとって、悩んでいるときや不安なときは心が弱くなっているんですよね。
こういうときに優しく相談に乗ってくれる男性がいたら、やっぱりドキドキしちゃうんです。
もうひとつは、「ボディタッチされたとき」。
「高校の同級生で、飲み仲間だった彼に、一緒に飲んでいるときに酔っ払って
いきなり手を繋がれたんです。少し、ドキッとしてしまいました。
あれからは、ちょっと彼のことを意識してしまいました」(24歳フリーター)
これも、きっかけとしてはよくある話のようです。
やはり、体に触れるという行為は女性にとっては特別なことだと思うんです。
今まで普通の友達で、ある程度信頼関係がある人だからこそ、「あれ?」と意識しちゃうのかも。
これが初対面の男性なら、こうはならないと思います(笑)
男性の皆さん、是非気になる女の子の友人がいたら試してみては!?
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